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デーヴァ

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デーヴァ

福井利器

 

45 名前: 朝まで名無しさん 投稿日: 2006/03/12(日) 05:15:02 ID:u/8Bi4Rf

◆◆「デーヴァ・プロジェクトの目的」に関する推測◆◆

①「アーレフへの『オウム新法』の適用を止めさせるため」

 現在、アーレフは「無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律(別称:「団体規制法」又は「オウム新法」)」

に基づき、観察処分を受けている。

これにより、団体は

「団体の役職員の氏名、住所及び役職名」、「構成員の氏名及び住所」、

「活動の用に供されている土地の所在、地積及び用途」、「活動の用に供されている建物の所在、規模及び用途」、

「資産及び負債のうち政令で定めるもの」、その他

について、3ヶ月毎に公安調査庁長官に報告しなければならない。

又、そのほかにも「再発防止処分」など、公安審査委員会には、当団体に対する監督権限が認められている。

当該法律の適用は、平成18年2月から更に3年延長されている。

しかし、元々「オウム新法」の俗称の示すとおり、この法律は「オウムのためだけに作られた法律」である。

従って、永遠に適用が免除されない可能性が高く、それを外すために、民主党(政治権力)への介入を目論んでいる可能性が高い。

 

②「暇だし、能力が余ってるし、有名になりたいし」

ムッタ・デーヴァは、周知の通り「ネットワーカー河上イチロー」として、名を馳せた人物である。

その高い能力は誰もが認めるところであり、本人も、その能力の使用を望むのは当然である。

 

③「政権転覆への野心」

ムッタ・デーヴァは自らの「権力への反逆の欲求」を認めている。

また、他の宗教団体に見られない、「オウム真理教だけの特徴」もまた「政権転覆」であることは明らかである。

彼等は「倒した後に何かをしたい」のではなく、「とにかく潰したい、壊したい」だけである可能性が高い。

 

52 名前: 朝まで名無しさん 投稿日: 2006/03/12(日) 06:18:33 ID:u/8Bi4Rf

>>45

尚、「民主党などの政治的権力の助力」無しには「オウム新法」の適用が外れない可能性が高い根拠は以下。

 

①「この法律は、他の如何なる宗教団体、政治団体、暴力団にも使用不可能。」

この法律を適用できる要件としては

「例えばサリンを使用するなどして、無差別大量殺人行為を行った団体」と明記されている。(笑)

故に、「オウムへの適用を外す」ことは、実質的に「この法律を廃止する」ことを意味する。

 

②「三権分立」

当該法律の「適用の延長」は第一次的には「公安審査委員会の権限」である。

しかし、当然これは行政訴訟の対象であり、最終的判断権は裁判所にある。

現に、過去アーレフは行政訴訟を起こしたが、それが東京地裁に棄却(2001年6月)され、そのまま確定した経緯がある。

ここで、東京地裁が「処分の適用には、無差別大量殺人の準備行為を始める『具体的な危険』が必要」

と厳格な法解釈をしたので、「そのうち外れる可能性が高い」と判断するのは「法律の素人または政治音痴」といえる。

これは「我々裁判所は人権を守護する厳格な法の番人であり『厳格な基準を用いた』が、適用は止むを得ない」

という、「裁判所の言い訳」に過ぎない。(笑)

裁判所の本音は

「この法律の適用を外すことは『実質的な法律の廃止』を意味している」

「『法律の廃止』は立法権にあり、裁判所がこれに関与するのは、法理論的に好ましいことでは無い。」

「故に、適当に放置し、世論や国会に任せるべきである。」

ということだ。(笑)

 

③「今も、アーレフは嫌われていて、これが解決する可能性は絶望的」

今も、「近くにオウムが越してきて困っている」という苦情は絶えない。

したがって「最低限、住所等の監視はしてくれ」、「最悪の場合、監督権を発動してくれ」という要望は高い。

この傾向は、現在も拡大の一途で、一向に納まる気配なし。(笑)

http://www.city.osaka.jp/shikai/results/approval/20031017a.htm

http://www.city.setagaya.tokyo.jp/kiki/taisakuhonnbu/new_page.html

55 名前: 朝まで名無しさん 投稿日: 2006/03/12(日) 09:05:15 ID:u/8Bi4Rf

◆◆◆「松永英明河上イチロー(デーヴァ)」容疑の根拠◆◆◆

①「野田敬生レポート」

周知の通り、これを主張した(見抜いた)最初の人物は、元公安調査庁の野田敬生氏である。

彼に拍手。(笑)

http://espio.air-nifty.com/espio/2006/02/mvproject_honda.html

http://espio.air-nifty.com/espio/2006/02/post_87ba.html

http://espio.air-nifty.com/espio/2006/03/post_90ef.html

一般のネット・ユーザーは、「『匿名』者の発した『伝聞(供述)証拠』」しか通常は手に出来ない。

しかし、野田氏の「氏名、容姿、住所その他連絡先」は公開されている。

その彼が示した「写真の人物が出席しました」という「民主党からの回答書の現物写真(非伝聞証拠)」は価値が高い。

http://homepage3.nifty.com/argus/minshu0303062.jpg

ネットにおいては、最高の証明方法を野田氏は提示した。

 

②「その他、それらを裏付ける供述」

o「泉あいさん(問題の民主党の懇談会のブロガーを選択した人)の供述」

明確に認めた供述箇所はないが、「松永河上」を前提に話をしているように見える。

http://www.surusuru.com/news/archives/Entry/2006/03/11_0034.php

o「問題の懇談会への、ある参加者の供述」

http://ultrabigban.cocolog-nifty.com/ultra/2006/03/gripblog_fa38.html

滝本弁護士の日記

でた。Mrオクレ、じゃなかった、オウム問題のプロフェッショナル滝本弁護士。(笑)

彼は日記で、思いっきり「松永河上デーヴァ」と断定している。

彼は弁護士であり「重大な人権侵害になりうるオウム信者呼ばわり」を間違ってするとは思えない。

つまり、彼は「事実を把握している公安関係者」に確認して、日記を書いた可能性が極めて高い。

http://sky.ap.teacup.com/takitaro/217.html

(なお、俺自身、オウムのプロである滝本氏のこの日記があるからこそ、確信が得られた。

幾ら野田氏が「民主党からの回答書」を見せても、ここまでの確信は得られなかった。笑)

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